日韓核武装でトランプ氏批判=「政府方針と正反対」-米大統領報道官

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 【ワシントン時事】アーネスト米大統領報道官は30日の記者会見で、大統領選の共和党候補指名争いの首位に立つ不動産王ドナルド・トランプ氏(69)が日韓両国の核武装容認を主張していることについて、「...

アメリカ政府としては当然のコメントだ。アメリカの国際政治上の優位を認める現状を変えたくないと思っている。核武装を兵器の問題としてとらえてはいけない。核兵器は軍事兵器としては今後二度と使われることがない。極めて政治的な兵器なのだ。いかしこれを持つことが国際政治を動かす発言力そのものなのだ。
(追伸)安東さん、ありがとうございます。今後ともよろしくお願い致します。

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